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<title>kei*blog</title>
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<description>日記です。</description>
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<title>バゲット日和</title>
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<description>毎月12日は、パンの日。1842（天保13）年4月12日に江川太郎左衛門のもとで「兵糧パン」と名付けられたパンが日本で初めて本格的に製造された。パンの日は、パン食普及協議会がこの日を記念して制定したものだ。 今日みたいにカラッと晴れた日は無性にバゲットが食べたくなる。こんな日を、私は「バゲット日和」と読んでいる。肌で感じる風で今日はおいしいパンが焼きあがる日だと気付く。</description>
<dc:subject>le pain --&gt; パン</dc:subject>
<dc:creator>kei</dc:creator> 
<dc:date>2007-06-12T17:24:03+09:00</dc:date>
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<title>パンの反省文　その2</title>
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<description>パスタ、カレー、ラーメンなどなど外来種の料理は、例外なく日本向けの味付けに変わっていくわけなのだがそれは、日本に限ったことではなく外国で日本人が寿司や蕎麦を食べれば、その味に違和感を覚えることは間違いない。(最近はかなり良くなってきたようだが・・・）外来種の料理の中で日本での市民権を得ることに最も成功したといえるパン。パンも然り、やはりほとんどのパンが日本人向けの味であるのだがパンに限って言えるのは、本来の価値観がパンを主食とする国々と違う方向に迷走してしまったことである。日本のパンは、明治時代に木村屋のあんぱんでブレイクし嗜好品として脚光を浴び世に広まっていった。そして現在では、すっかり嗜好品としての地位を築き上げた。カテゴリー的にはお菓子の仲間みたいなものでありいつでも気軽に食べられるファーストフードである。しかしヨーロッパ等のパンを主食とする国々では原則、パンはスローフードである。気軽においしく食べられる日本のパン。常に新商品が多彩で楽しく食べられる日本のパン。「別にいいんじゃないの？」という声も聞こえてきそうだが実はそうも言ってられない深刻な問題にほとんどの消費者は目を向けていない。つづく。</description>
<dc:subject>le pain --&gt; パン</dc:subject>
<dc:creator>kei</dc:creator> 
<dc:date>2007-04-20T15:54:02+09:00</dc:date>
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<title>パンの反省文</title>
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<description>久々にパンを大いに語ろう。私はパンが大好きだ。パンを愛している。しかし、半年前くらいからほとんどパンを食べなくなってしまった。昔は、夕食は必ずパン。パンがなければ主食は食べないくらいだったのだが。理由は２つ。ひとつは、腰痛で運動ができなくなりカロリー消費量が激減した。私はパンが目の前に出されると、ブレーキが利かなくなりたくさん食べてしまう。ただでさえ太りやすい体質。パン屋さんへ足を運ぶ機会が減っていった、というか行かないようにした。もうひとつは、やはりフランスでのパン生活。これは本当にパンを愛するものにしかわからないと思うがフランスで本物のパンを知ってしまった今、もうほとんどの日本のパンでは満足できなくなってしまった。こっちのほうがパンを食べなくなった原因としては非常に大きい。わかりやすく言えばサッカー好きがヨーロッパのサッカーに夢中でJリーグなど目もくれないように素人でも、サッカーワールドカップを見て日本代表の不甲斐なさがわかるようにパンもそうなのだ。確かに中田英寿や中村俊輔のように本場でもトップクラスの選手はいる。日本でも何軒かは、本物に匹敵する味を提供するパン屋はある。だから私は、そういう数少ないパン屋に行き新鮮なうちに買ったパンを食べられる時でしかパンを食べなくなってしまった。つづく・・・</description>
<dc:subject>le pain --&gt; パン</dc:subject>
<dc:creator>kei</dc:creator> 
<dc:date>2007-04-19T17:39:59+09:00</dc:date>
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<title>クロックマダム</title>
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<description>先日、クロックマダムを作って食べた。!!$photo1!!パリへ行くときには、クロックマダムをカフェで食べるのが本当に楽しみで楽しみで。クロックマダムはクロックムッシュに目玉焼きを乗っけたものだと世間一般では言われているが実はそうではない。パンにハムとチーズをはさみ、バターを塗ったフライパンで軽く焼いたのがクロックムッシュ（croque-monsieur）で、直訳すると「ガツガツ食べる紳士」。クロックマダムとはこのガツガツ食べるこのクロックムッシュを何らかの手を加えて、手づかみで食べられない状態に調理したものというのが正しい定義。手づかみで食べられないから、ナイフとフォークで食べる。そう、上品なマダムのようにね。だから「クロックマダム」なんだって。</description>
<dc:subject>le pain --&gt; パン</dc:subject>
<dc:creator>kei</dc:creator> 
<dc:date>2007-02-24T12:33:15+09:00</dc:date>
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<title>和コラボパン　第四回　えぞばふんうに</title>
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<description>今回の和コラボパンは一ヶ月前くらいに、北海道から夏が旬の「えぞばふんうに」をとりよせパンといただいてみたのだが諸事情によりアップが遅れてしまった。このコラボ、予想の時点からパンとウニとの素敵なハーモニーが頭の中でこれっぽっちも想像することができなかった!!$photo1!!↑なかなかご立派なうにでございますもちろんえぞばふんうには、粒は大きく濃厚な甘みでとってもおいしゅうございました。しかしながらパンと生のうにはやっぱりＮＧであった。ご飯で食べたほうが、数倍もうまい。「おいしくいただけるか？」ということより「パンと一緒に食べることでどのような味わい方になるか？」という検証結果が私の中で欲しかった。この結果は今後のパンの新しい食べ方の発見に大いに役立つであろう。新たなご馳走発見の旅は続く。</description>
<dc:subject>le pain --&gt; パン</dc:subject>
<dc:creator>kei</dc:creator> 
<dc:date>2006-09-24T21:16:12+09:00</dc:date>
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<title>和コラボパン　第三回　定番?　B級グルメ </title>
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<description>和コラボパン第三弾はB級グルメ、チープな食材。「ごはんですよ」と「のりたま」!!$photo1!! この食べ合わせは、知ってる人はあたりまえの食べ方だが知らない人にとっては「えーっ？？」って言われる食べ方。ほんとにこれはうまい。私は幼稚園の頃から、このうまさを知っている。最近ではさすがに食べることもなくなってきたが。実は私、フランス長期滞在の時にごはんですよを持って行った。フランスの朝食は毎日100％バゲットとジャム、それだけ。塩っぽいのが恋しくなったときは、こっそりバゲットの切れ端をリリアンにバレないようにポケットに忍ばせ、部屋でごはんですよを塗って食べていたものだ。ほんっとに試してみてくださいよー[:てれてれ:]</description>
<dc:subject>le pain --&gt; パン</dc:subject>
<dc:creator>kei</dc:creator> 
<dc:date>2006-09-11T19:36:05+09:00</dc:date>
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<title>和コラボパン　第二回　夏　鰻サンド </title>
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<description>和コラボパン、第二弾「鰻サンド」に挑戦してみた。これもまた、私の長年の浪漫であった夢のコラボ。鰻は築地宮川本店の蒲焼。食パンは府中、モルゲンベカライのプルマンソフト。決して近場ですませたわけではなくここの食パンは、予約なくしては絶対に買えない超人気食パン、東京でも超トップクラスの味わいだ。いざ実食。!!$photo1!!うなぎとのバランスを考え焼きたてふわふわのため、厚めにカット。うなぎの身のふんわり感＆と食パンのふんわり感。口の中がふんわり責めだ。!!$photo2!!これは、想像以上の作品だ。おうちのキッチンで一人で感動してしまった[:泣き笑い:]今回は焼きたてパンだったのであえて焼かなかったが軽くトーストしてバターを塗っても（うなぎの脂とのバランスを考慮する必要はあるが）それはそれで、違った味わいでとってもおいしくいただけるであろう。商品化されても、おかしくないコラボだ。飽くなき挑戦は続く。</description>
<dc:subject>le pain --&gt; パン</dc:subject>
<dc:creator>kei</dc:creator> 
<dc:date>2006-09-05T22:31:03+09:00</dc:date>
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<title>長野パン屋巡り　その２</title>
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<description>!!$photo1!!↑ひゃくにんぱんノスタルジーかつシンプルなパンだがそのなかに確固たるポリシーを感じる味わいであった。!!$photo2!!↑Ecru東京から長野にパン屋さん巡りに来たことを伝えると「私たちは東京のパン屋さんに勉強に行くのに逆ですね」とにこにことと応対してくれた。!!$photo3!!↑トムソーヤ6年前に訪れてからとっても仲良くお付き合いさせていただいているパン屋さん。新しいお店に移転したときに、私がプレゼントしたポスターが今でもレジの脇に飾っていただいているのには感動です。肝心のパンがピンボケばかりでした。。。</description>
<dc:subject>le pain --&gt; パン</dc:subject>
<dc:creator>kei</dc:creator> 
<dc:date>2006-08-13T21:26:03+09:00</dc:date>
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<title>長野パン屋巡り</title>
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<description>昨日は、長野にパン屋さん巡りに行ってきた。いやぁ、すごい渋滞で当初の予定を大幅に縮小しそれでも、1軒目の塩尻にある「きんぴら工房」に到着したのは２時半だった[:つかれた顔:]私はせっかくおいしいパンを食べるのだからと途中の休憩でも一切なにも食べずひたすら空腹に耐え到着したときにはハンガーノック寸前であった。きんぴら工房は人里はなれた、山のふもとにある山小屋のようなパン屋さん。前回訪れたのは６年前。そのときにお店の前で写真を撮ったのを思い出し記憶を辿り同じポーズで記念撮影してみた。!!$photo1!!↑左・６年前　右・現在　立ち位置とポーズが若干違った。。いい年したおやじがパン持ってはしゃいでるのもあれだね[:熱:]!!$img3!!店主の人柄がお店の雰囲気やパンに実に表れていて個性的なパンばかり。自然の力強さが伝わってくるとってもハートフルなパンばかりだ。!!$img2!!↑有料の買い物袋。こんなところにもご主人の人柄がつづく。</description>
<dc:subject>le pain --&gt; パン</dc:subject>
<dc:creator>kei</dc:creator> 
<dc:date>2006-08-08T14:36:00+09:00</dc:date>
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<title>和コラボパン</title>
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<description>pan-ya.com総力企画「和コラボパン」なんてものを始めてみた。和の食材とパンとの食べ合わせの可能性を検証する企画。この企画では、アホかと思われるくらい奇抜で斬新な食材とパンを組み合わせてその味わいを確かめたいと思っている。もしかしたら新しいなにかが発見できるかもしれない!?第一回は「大トロVSバゲット」大トロとバゲットを戦わせるわけではないが「VS」というのは味と味がぶつかり合うという意味でそうしてみた。世界広しと言えども、極上の大トロとパンを一緒に食べた事のある人間は極めて少ないだろう。これは私のパン好きとしての浪漫である。この浪漫を実現すべく私はいつもお世話になっているお寿司屋さん「府中　江戸一」のマスター豊嶋さんにお願いをしてみた。マスターは快く協力を了承してくれた。普通の寿司屋なら「寿司ネタをパンで食べたい」なんてふざけたこと聞き入れてくれるわけがないのだが豊嶋さんの懐の深さにはただただ頭が下がるばかりだ。ありがとうございました。!!$photo1!!↑どうです！これっ[:目がハート:]続きはpan-ya.comで[:!!:]</description>
<dc:subject>le pain --&gt; パン</dc:subject>
<dc:creator>kei</dc:creator> 
<dc:date>2006-07-30T21:33:39+09:00</dc:date>
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<title>第一回　パンパーティー</title>
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<description>!!$photo1$photo2$photo3!!</description>
<dc:subject>le pain --&gt; パン</dc:subject>
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<dc:date>2006-07-23T21:34:35+09:00</dc:date>
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<title>パンがおいしくない季節</title>
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<description>梅雨ってやつは、パンのおいしさを台無しにしてしまう。困ったもんだ。お店で見るパンたちも、心なし元気がないように感じるしかりっとしたパンを買っても、家に着くまでにしんなりぐったりというかさらに元気がなくなってしまう。今の時期動物園でぐったりしているシロクマ君が頭に思い浮かんだ。</description>
<dc:subject>le pain --&gt; パン</dc:subject>
<dc:creator>kei</dc:creator> 
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<title>フランソワ・シモン氏</title>
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<description>チャリ通の途中でいつも旗の台の「スピカ麦の穂」の前を通る。このパン屋はパン好きなら誰もが知っている超有名店。私もとっても大好きなパン屋で、情熱あふれるパン屋さんである。スピカ麦の穂で忘れられないのが雑誌CASA　Brutusの1999年春号での特集。フランスのグルメジャーナリスト、フランソワ・シモン氏が日本のパン屋を徹底批評するというもの。これには度肝を抜かれた。今では日本でも辛口批評は珍しくないが7年前、当時としては「ここまで言うか？」ってほどの酷評で「ここのパンは喪に服しているようだ。」とか「全て(のパン）が気分が悪いかのように白い。」とか。「どこどこのパン屋のバゲット、失格（実際の記事は実名ですよ）」など。そんな中、スピカ麦の穂の感想はいうと「涙が出そうになった。」と絶賛。この特集を組んだCASA Brutusの勇気にはだただた感動した。シモン氏がパンをこよなく愛しているからこそできる酷評＆絶賛だと思ったし批評のひとつひとつにパン・パン屋さんに対するリスペクトを感じた。シモン氏の影響で、私はますますスピカ麦の穂が好きになった。このCASA Brutusの記事は私のパン好きに拍車をかけるきっかけになりこの雑誌は私のバイブルと言えるほど、今でも特別なものである。私の中では後にも先にもこれに勝るパンの特集はないであろうと思っている。もし読んだことがない人がいたらぜひバックナンバーを入手してほしい。残念ながら1999年春号はないかも知れないが2001年3月号でも第2弾の続編をやっていて、こっちはまだあるみたいだ。東京の天然酵母のパン屋さんと言えば「ルヴァン」「スピカ麦の穂」が草分け的存在だが私の好みは「スピカ」。ルヴァンの「メランジェ」もいいがスピカの「私のお気に入り」がやっぱり好きだなぁ。久々に食べたいなぁといつも思ってるんだけど朝も夜もいっつもお店が閉まっているときにしか通らないし、、、そう思いながらふとフランソワ・シモン氏を思い出したのであった。</description>
<dc:subject>le pain --&gt; パン</dc:subject>
<dc:creator>kei</dc:creator> 
<dc:date>2006-07-04T12:31:05+09:00</dc:date>
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<title>ワールドビジネスサテライト　パン離れ</title>
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<description>6月19日にテレビ東京のWBSで「パン離れ」の特集をやっていた。日本のパンの消費量は2000年を境に減少の一途を辿っている。正直これは自然の流れであり、正しいことであると私は思っている。当たり前のことだが日本の主食は米である。しかし、急速に贅沢になった日本の食卓は穀物自給率２８％という深刻な状況を招いた。そんななか日本のパン事情といえばファーストフードはたまた菓子パンなどのいわゆる嗜好品としての食品が大半。この状況で、それでもパンの消費量を増やしたい為に新しいパンを開発し続ける。私は意味を感じることができない。日本のパンに未来はあるのか。ある。それはまたの機会に書きたいと思う。※おまけ小谷アナが「バゲット」を正しく言っていたのは感動だった。さすがですな。</description>
<dc:subject>le pain --&gt; パン</dc:subject>
<dc:creator>kei</dc:creator> 
<dc:date>2006-06-24T22:11:51+09:00</dc:date>
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<title>武勇伝が見たかったんだけど</title>
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<description>今日は、ルミネtheよしもと行った。お笑いを観ながらおいしいサンドイッチでも食べたいなぁと思いパークハイアット東京に行く。!!$img1!!ここのパンはホテルの中ではとびきりにうまい。オリーブパンが有名ですね。「ペストリープティック」で焼かれたパンを「デリカテッセン」がサンドイッチにして販売している。これがうまいんですよ。2つばかり購入。会場についた。早速、食らう。!!$img2!!↑スモークチキントマト風味のパニーニ!!$img3!!↑アーティチョークのチャパタサンド結局サンドイッチは始まる前にペロリと平らげてしまった。今日の目的は「オリエンタルラジオ」武勇伝を楽しみにしていたが、もう封印したようでやらなかった。でもそれでもやっぱり面白かった。その他、レイザーラモン・インパルス・品川庄司・中川家・新喜劇などいやぁはまったかもしれない。また行きたくなりそうだ。</description>
<dc:subject>le pain --&gt; パン</dc:subject>
<dc:creator>kei</dc:creator> 
<dc:date>2006-05-23T01:17:23+09:00</dc:date>
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<title>大阪・神戸パン屋さん巡り　2日目 </title>
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<description>2日目。昨晩泊めてもらった知人にママチャリを借り西宮から芦屋へと向かう。今回の一番の目玉、「BACKEREI　BIOBROT」へ到着。芦屋の閑静な住宅街の中にある小さな公園のお隣。とてもいい場所だ。おそらく妥協なき物件選びに相当の期間をかけたのかもしれない。これだけでもオーナーの並々ならぬこだわりが感じられる。pan-ya.com内でも写真を公開しているが店内は、こじんまりとしているが、やわらかい光とやさしいパンの香りに満たされてた、とても居心地のいい空間だ。普段はパンを求める多くの人々でにぎわっているようだが私がお店に行ったときは、奇跡的にお客さんが誰もいない状態で東京からパンを買いに来ることを店員さんに話し写真を撮らせてもらうことを快くOKしてくれた。そしてほとんど全てのパンを少しずつ試食させていただく。恐るべし。ここ数年で訪れた新しいお店の中では飛びぬけてハイクオリティだ。パーフェクト。久々にハートにググッときた[:目がハート:]この瞬間がパンマニアにはたまらない。もう一件、大阪といえば「ブーランジェリータケウチ」。私は一度も行った事がなく、今回初訪問。しかし臨時休業だった[:青ざめ:][:青ざめ:]やはりわざわざ訪れるパン屋は行く前に、ちゃんとやってるかどうか事前に確認しないとと改めて反省するのであった。。。</description>
<dc:subject>le pain --&gt; パン</dc:subject>
<dc:creator>kei</dc:creator> 
<dc:date>2006-05-19T11:29:15+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://pan-ya.com/pplog2/displog/420.html">
<title>大阪・神戸パン屋さん巡り　1日目</title>
<link>http://pan-ya.com/pplog2/displog/420.html</link>
<description>以前パンに狂っていたころは毎月のように関西にパンを買いに出掛けていたもので最近はというと、ずっとご無沙汰でして今回の関西訪問は3年ぶりくらいになるだろうか。伊丹空港到着。早速川西市の阪急宝塚線の雲雀丘花屋敷駅を下車し「餡」へ行く。!!$photo1!!↑小麦粉の甘みがとってもやさしい味わいのパンたちです。このお店は関西のパン友達に紹介してもらってからとっても仲良くおつきあいさせていただいているお店で今回も、お茶とたこ焼き、コーヒーとシュークリームなんかをごちそうになり2時間以上もパンの話でエキサイトしてしまった。すんませんです。このお店には私がこよなく愛していた「明太チーズパン」という商品があったのだがこの3年のうちに姿を消していた[:青ざめ:]材料の明太チーズが入手できなくなったらしい。またひとつ愛するパンが姿を消してしまった。。。[:あせり:]次は西宮の「ムッシュアッシュ」へ行く。!!$photo2!!ここのパンは見た目がとてもスタイリッシュであり、かつ力強く味わい深いパンばかり。お気に入りのお店。ムッシュアッシュもまた、パン友達のつながりで店長さんとも顔見知りのお店で到着したのは夕方だったが工房内は忙しく職人さんが動いており以前に増して活気のある雰囲気に感じられた。そんななか店長さんがわざわざ出てきてくれてすこしお話しすることができた。ありがとうございます。そして今日のしめに三宮のビゴの店で久々の明太子フランスを食す。!!$photo3!!↑カリッカリのフィセルにたっぷり明太子そして極めつけにバターがじゅんわりと・・・[:目がハート:]普段はバターたっぷりのパンなど口にすることはないがこればっかりは特別。東京でも明太子フランスを売りにしているお店はあれどしかし、やっぱり東京と神戸の明太子フランスの差はどうしてここまで違うのだろうか？</description>
<dc:subject>le pain --&gt; パン</dc:subject>
<dc:creator>kei</dc:creator> 
<dc:date>2006-05-19T01:27:49+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://pan-ya.com/pplog2/displog/416.html">
<title>心奪われた</title>
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<description>仕事場は移り、職場の雰囲気や、周辺の状況など何もわからないので、とりあえずお昼は出勤前にコンビニで調達する。ファミリマートのオリジナルパン「こだわりパン工房」のたまごのケーキを購入。いやぁ、これはいいっ。表面のビスケット生地のカリ&amp;しっとり感。口に広がるたまごのやさしい風味。そしてさっぱりしたホイップクリーム。しかも５００〜６００級はあたりまえの洋風菓子パンだがこの商品は驚きの約４００キロカロリー。いやぁ久々にコンビニパンに心を奪われてしまった。また食べたいと思わせるすばらしい出来であった。</description>
<dc:subject>le pain --&gt; パン</dc:subject>
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<dc:date>2006-05-11T12:37:09+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://pan-ya.com/pplog2/displog/411.html">
<title>pan-ya.com　オープン</title>
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<description>私の長年の目標であったパンのコミュニティサイト「pan-ya.com」の構築。ようやくオープンの運びとなった。ドメインを取得してからもうかれこれ7年だがいままでぐずぐずしていたのは正直私の理想が大きすぎて、製造・コンテンツ制作・運用それを一人で実現するには相当な時間と覚悟がエンドレスに必要なのはわかっていたから。しかしいい加減このままではいかんと腹をくくった。オープンはしたものの中身はまだまだ空っぽだが今後大きく成長できる土台作りはできたと思う。構想は山ほどある。少しづつ構築したい。多くの方々のご支援、よろしくお願いいたします。</description>
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